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いかれたBaby - フィッシュマンズ

フィッシュマンズの「いかれたBaby」。

リリースは30年以上前なんですけど色褪せない名曲です


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フィッシュマンズ、ライブで聴けたら気持ちよかっただろうなぁ~

 

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今日は、私たちの心をつかむフィッシュマンズの名曲「いかれたBaby」についてお話ししたいと思います。この曲は日本の音楽シーンにおいて特別な位置を占める作品で、聴くたびに新しい発見がある魅力的な一曲です。

 

「いかれたBaby」は、1993年にリリースされました。この曲はフィッシュマンズの独自のスタイルを色濃く反映しており、レゲエとポップが見事に融合しています。バンドのボーカルである佐藤伸治氏の特徴的な声が、聴く人を引き込む魅力を持っていますよね。

 

この曲の歌詞は愛や心の葛藤を独特な視点で描いています。「いかれたBaby」というタイトルからは、少し意味不明な状況や感情が感じられ、聴く人々に共感を呼び起こします。また、フィッシュマンズの楽曲には聴く人を心地よくさせるリズム感があるため、何度もリピートしたくなるのが特徴です。

 

「いかれたBaby」は、ただのノスタルジックな名曲ではありません。現代の音楽ファンにも響く要素がたくさんあります!この曲を聴くことで、フィッシュマンズの独自のサウンドとともに、当時の日本の音楽シーンの情熱を感じることができるんです。もしまだ聴いたことがない方がいたら、ぜひ一度トライしてみてください!

 

フィッシュマンズの「いかれたBaby」は、耳に残るメロディと心に響く歌詞で、今もなお多くの人に愛され続ける一曲です。聴きながら、心を解放して過去を振り返ってみてはいかがでしょうか?

 

音楽の力で、あなたの一日がもっと素敵になりますように!

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Thanks!

 

中央フリーウェイ - 荒井由実 *Cover

今回は荒井由実の「中央フリーウェイ」をアコースティックカバーしてみました。

字幕も付けてみました。調整作業が意外と時間かかりますが、やっぱりあった方が見やすい気がしますがどうでしょうね


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聴いても歌っても気持ちいい曲。

素晴らしいソングライティングスキルです<ブラボーユーミン!

原曲のアレンジも演奏もすごーくオシャレで最高です♬

 

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今回は日本の音楽界のレジェンド、荒井由実(後の松任谷由実)の名曲「中央フリーウェイ」についてお話したいと思います。この曲は彼女の代表作のひとつで、多くの人に愛されています。

 

「中央フリーウェイ」は、1973年にリリースされたアルバム『ひこうき雲』に収録されています。そのタイトルからも想像できるように、楽曲は中央フリーウェイのドライブ感を生かした軽快なメロディが特徴です。この曲は、東京の風景をイメージしながらドライブしているような高揚感をもたらしてくれます。

 

歌詞の中には、日常の何気ない瞬間、人との出会いや別れを描いた情緒豊かな表現が散りばめられており、聴くたびに新しい発見があります。荒井由実の独特な歌声とともに、情景が目に浮かぶような描写が聴く人の心に響きます。

 

この曲のアレンジは、シンプルでありながらも奥深いものがあります。初めて聴いた時にはそのキャッチーなメロディに引き込まれますが、聴き込むほどに弦楽器やリズムの細かなニュアンスに気づくことができ、さまざまなアレンジが楽しめます。

 

また、ライブ演奏では、荒井由実自身がピアノを弾きながら歌うスタイルとのことで、彼女の才能が引き立ちます。多くのカバーアーティストたちも、この曲に自分なりのアレンジを加え、さまざまな解釈を見せてくれています。例えば、アコースティック・バージョンやジャズアレンジなど、多様なスタイルで楽しむことができるため、聴くたびに新しい息吹を感じさせてくれます。

 

「中央フリーウェイ」は、荒井由実の音楽の魅力を存分に感じることができる素晴らしい楽曲です。若い世代の方も是非この名曲を聴いてみてください。心地よいメロディに乗せて、あなたの日常をドライブするような楽しさを味わってみてくださいね。音楽は心に響くもの、ぜひその魅力を体感してください。

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Thanks!

 

 

ラファウ・ブレハッチ氏の演奏

ショパンの大人気曲の一つである英雄ポロネーズ((Heroic" Polonaise Op 53 in A flat major - Chopin)。

私はラファウ・ブレハッチ(Rafał Blechacz)氏の弾くそれが一番のお気に入りです


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何年か前に生演奏でも聴いたことがあってとても感動しました。

なんというか、真面目で誠実な人なんだろうと思います。

 

言わずもがな彼が弾くショパンはとても定評があるし、ワルツ第7番(Waltz in C-sharp minor, Op.64 No.2)もすごく好きです


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ブレハッチ氏、ショパンだけでなくバッハも良いんですよね 

イタリア協奏曲(Bach: Italian Concerto In F Major, BWV 971: I. Allegro)すごくハマってるなと思いました。リズム感が素晴らしい。


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彼はコンスタントに来日してくれるのでうれしいです。

去年のリサイタルは行きそびれてしまいましたが、次回は是非聴きに行きたいと思います!

 

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今回は、素晴らしいピアニスト・Rafał Blechacz氏の魅力についてお話ししましょう。彼の演奏は、一度聴いたら忘れられないほどの感動を与えてくれるものです。音楽が持つ力を再認識させてくれるこのアーティストの魅力に、ぜひ触れてみてください。

まず、Rafał Blechacz氏のピアノ演奏の最大の魅力の一つは彼の卓越した技術です。彼はショパンの作品を得意としており、その演奏はまるで彼自身が作曲したかのように思わせるほどの表現力を持っています。指先から放たれる音は、まるで魔法のように空間を包み込み、聴く者を瞬時に夢の世界へと誘います。

ブレハッチ氏の演奏で特筆すべき点は、何と言ってもその感情の深さです。同じ曲でも、彼が弾くとまったく異なる解釈が生まれ、聴く人に新たな感動を与えます。彼の音楽には、喜びや悲しみ、愛や失望といった人間の感情が豊かに表現されています。演奏を通じて生きとし生けるものの心を呼び覚ます力を持っているのです。

彼の演奏は、聴くことだけでなく見ることでも楽しませてくれます。彼の姿勢や手の動きは、彼の情熱と集中力を感じさせ、まるでパフォーマンスアートのようです。観客はただ音楽を聴くだけでなく、彼がピアノと対話をしながら奏でる美しい演奏に魅了されます。

彼は世界中の音楽祭やコンサートホールで演奏を行い、さまざまな国の人々と音楽の素晴らしさを共有しています。国際的な舞台で活躍することでますます多くのファンを魅了し続けるブレハッチ氏。その姿は自身の音楽を追求し続ける姿勢の表れであり、私たち聴衆も彼の音楽を通じて感動を共鳴させることができるのです。

Rafał Blechacz氏のピアノ演奏は、技術の高さ、感情の深さ、視覚的な美しさ、そして国際的な活動によってその魅力を存分に発揮しています。彼の音楽に触れることで、私たちはただの聴衆ではなく、彼が表現する感情と共に旅をする仲間となります。ぜひ次回のコンサートや録音を聴いて、その魅力を体験してみてください。音楽の世界で彼が創り出す魔法に、きっと心を奪われることでしょう!

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Thanks!

 

ピアノソナタ第8番 変イ長調 作品13『悲愴』(Pathétique) 第二楽章 - Beethoven

ピアノを触り始めたのは4~5年前くらいで、きっかけとしては「弾き語りができるようになれたらいいな」とう気持ちからでした

そもそも♬猫ふんじゃった~♬しか両手で弾けない人間でしたので、まずは左右の手で独立した動きができるようにならないと!ということで色んなピアノ動画を探して観ている内に、見事にクラシック音楽にハマりました

 

この曲はかなり聴きやすいメロディーで、自分がクラシック入門するにはとても良かったと思います。Billy Joelの名曲「This Night」でもメロディーラインが使われていたりして、ベートーヴェンのキャッチーな旋律は普遍的なものなんだと彼の偉大さを再認識しますね

 

ピアノって弾く人によって受ける印象が違うのも面白いです。同じ人が弾いても時期や状況が違えばまた変わるし、まさに歌と一緒だなと思います

辻井伸行さんのこの演奏というか音色?に感動しました


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リサイタルに行って聴いたこともあるんですけど変わらず感動しましたね

プロはすごいです

 

ホロヴィッツ氏やアシュケナージ氏など数々の演奏家たちの演奏が、YouTubeでサクッと鑑賞できるなんて本当にすごい時代になったものですね

 

Glenn Gould(グレン・グールド)版の悲愴も味わい深い


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ピアノって楽しくてずっと弾いていられるー

だけどしっかり譜読みができてしっかり指が動いて…となると私には気の遠くなるような話に思えます

弾き語りしたいならコードをまずは覚えれば?って感じなんですけどね~

 

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今回はベートーヴェンの名曲「ピアノソナタ第8番 変イ長調 作品13『悲愴』」の第二楽章についてお話ししたいと思います。この楽章は非常に穏やかでメランコリックな雰囲気を漂わせており、音楽の魔法のような美しさと深い感情に満ちていて、聴く人の心を魅了します。

ミディアムテンポのAdagio sostenuto*(アダージオ・ソステヌート)形式で展開されており、その滑らかなメロディーが聴いていて心地よく感じられます。旋律はまるで優雅な情景を描いているかのようで、一音一音が、愛や悲しみ、そして希望の様々な感情を表現しています。

この楽章の特徴は、非常に対照的な部分が含まれていることです。穏やかなメロディーが流れる中、時折訪れるダイナミックな変化が聴衆を引き込む要素になっています。また、和音の美しさや巧妙なフレーズは、ベートーヴェンの音楽的才覚を感じさせます。彼の感情や思索が込められた音楽は、聴く人に深い共鳴をもたらします。

特に注目してほしいのは、急に強くなる部分や静けさに戻る瞬間です。ベートーヴェンは感情のコントラストを巧みに操り、聴く人を物語の中に引き込む主人公のように仕立て上げています。この楽章を聴くことで、私たちは感情の起伏を体験し、音楽の力を感じることができるでしょう。

ベートーヴェンの「Pathétique」の第二楽章は、心の奥深くに響く美しい音楽です。彼の独特のメロディーと感情豊かなフレーズ、多くの人々に愛されてきました。

これからこの楽章を聴く際には、ぜひその情景や感情に浸りながら、音楽の奥深さを楽しんでみてくださいね!

 

*Adagio sostenuto形式とは、「十分に音を保ちながら、ゆったりと」という意味。テンポの指示だけでなく一音一音を大切にしっかりと響かせて演奏することが求められる。

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Thanks!