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Elis Reginaの歌唱力

ブラジルの歌姫、Elis Reginaについて。

Águas de Março(邦題:三月の水.、Antonio Carlos Jobimの名作)が大好きなんですが、このPVがとても楽しそうでずっと見ちゃいます


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しっかりとリズムに乗りながらピッチを外さず、

かつ爽やかに軽やかに歌い上げるElisの歌声は唯一無二という感じ。

特にこのライブパフォーマンスでの一曲目は圧巻です


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今日はブラジルのレジェンド、Elis Reginaの素晴らしい歌唱力についてお話ししたいと思います。

Elis Reginaは、1945年にブラジル・ポルトアレグレで生まれ、わずかに27歳でそのキャリアの頂点に達しました。彼女の声は、力強さと繊細さを兼ね備えており、どんな曲でも感情を豊かに表現することができたんです。例えば、彼女が歌うボサノヴァやMPB(ブラジルの音楽ジャンル)は、リズミカルで心地よいメロディとともに、聴く人を虜にします。

彼女の魅力は、その圧倒的な歌唱力だけではなく、感情をこめたパフォーマンスにもあります。常に自分の歌に心を込め、聴く人々に真実を伝えようとしました。彼女の歌声には、喜びや悲しみ、そして愛が詰まっていると感じさせられ、その表現力は多くの人々を感動させてきました。

彼女のライブパフォーマンスはまさに圧巻でした。舞台では自身の個性が爆発し、観客を一瞬で引き込むことができる魅力を持っていました。彼女はステージ上で自信と情熱を持って歌い上げ、「この音楽が好きだからこそこの瞬間を楽しもう」というメッセージを届けていたのです。

Elis Reginaの歌唱力は、まさに彼女の人生そのものであり、彼女の存在はブラジル音楽界における金字塔とも言えるでしょう。彼女の音楽を聴くたびに、その美しい声と豊かな表現力に心を打たれることでしょう。彼女の音楽が今でも色あせないのは、彼女自身の歌唱力と情熱がそこにあるからです。

ぜひ、彼女の名曲たちを聴いて、自分自身でその魅力を感じてみてください!音楽の力を再確認すること間違いなしです。Elis Reginaの歌声に浸りながら、新しい音楽の世界を楽しんでくださいね!

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Thanks!

 

君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス- YMO (1983) *Cover

今日はYMO(Yellow Magic Orchestra)の「君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-」をカバーしてみました

録音・編集はかなり楽しかったです!


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やっとAudacityに慣れてきたかな、という感じです

ノイズ低減ほんと大事。

 

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今回は、私たちの心を躍らせてくれる特異な音楽グループ「YMO」についてお話ししましょう。Yellow Magic Orchestra(イエローマジックオーケストラ)、略してYMOは、1978年に結成され、日本だけでなく世界中の音楽シーンに多大な影響を与えてきました。

YMOは、坂本龍一、高橋幸宏、そして色々なプロジェクトで知られる細野晴臣の3人から成るグループです。

彼らは日本の音楽にエレクトロニカやシンセポップという新しい風を吹き込み、当時のロックやポップミュージックシーンに革命を起こしました。彼らのサウンドは、電子音やサンプリングを多用し、聴く人を夢の世界に誘います!

YMOの音楽は、今聴いても色あせることがありません。
特にアルバム「自動耕作機」や「BGM」は、斬新なリズムとメロディーで、多くの人に愛されています。また、彼らはテクノの先駆者とも言え、今のEDMブームの基礎を築いたともいわれています。

さらに、YMOの音楽はアーティストたちに大きな影響を与えました。デペッシュ・モードやオフスプリングなど、海外のアーティストもYMOからインスパイアを受けているのです。

YMOの魅力は、ただ音楽だけではありません。彼らのスタイルやビジュアル、パフォーマンスもまた、当時としては非常に前衛的でした。ライブでは、映像と音楽の融合が楽しめ、観客を圧倒する演出を見せていました。見る人に新しい体験を提供する彼らの姿勢は、今でも多くのアーティストに影響を与えています。

YMOはその独自のサウンドと先見的なビジョンで、日本の音楽を世界へと広めた伝説的なグループです。聴いたことがない方は、ぜひ彼らの楽曲に触れてみてください。新しい音楽の世界が広がること間違いなしです!おしゃれでクールなYMOの音楽を楽しむことで、あなたも音楽の楽しさを再発見できるかもしれませんよ。

それでは、音楽を楽しんで!またね!

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Thanks!

 

さよならリグレット - くるり / QURULI (2009) *Cover

洋楽カバーが増えているので邦楽も。ということで今回はくるり。

 

くるりの「さよならリグレット」

素敵なカラオケ音源があったのでカバーしてみました


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くるりで一番好きな曲は「言葉はさんかく こころは四角 TRIANGLE」です


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他も好きなんですけども。


この曲が使われた映画「天然コケッコー」では若かりし日の夏帆ちゃんと岡田将生くんを見ることができます
とても初々しくてみずみずしい二人の話だったと思います(内容は覚えてない)

 

録音は楽しいんですけど諸々やってると本当に時間が溶けていきますね
目とかしょぼしょぼになります

まぁでも久しぶりに自分のやりたいことをやってる感じが楽しいです

音楽はいい!

 

 

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今回は、くるりの名曲「さよならリグレット」についてちょっとお話ししたいと思います。この曲は、リリースから時間が経っているにも関わらず、今でも多くの人に愛されている作品なんです。

「さよならリグレット」は、そのタイトルからも感じられるように別れや失恋といったテーマを扱っています。歌詞は非常に詩的で、聴くたびに新しい発見があるのが魅力の一つ。どこか懐かしさを感じるメロディーが心の中のモヤモヤした気持ちを優しく包み込んでくれて、思わず共感してしまいます。

楽曲は、軽快なリズムと独特の音色が特徴で、くるりらしいアプローチが光っています。聴き終えた後には少し切ない気持ちが残るものの、それがまた心地良いんですよね。友達との思い出や、過去の恋愛を思い出させるようなところもあって、まさに青春のひとコマを切り取ったような曲でもあります。

もしまだ聴いたことがない方がいれば、この機会にぜひチェックしてみてください。きっと、あなたの心に響く何かが見つかるはずです。また、既にこの曲を知っている方は、もう一度聴き直して、じっくりその魅力を味わってみてはいかがでしょうか?

音楽は、私たちの気持ちを癒してくれる大切な存在。聞くたびに新たな感情が芽生える「さよならリグレット」、この曲を通じて、あなたも何か特別な思い出に浸ってみてくださいね!

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Thanks!

 

Africa - Weezer (2019)

今日は土曜日ということもあり録音が全然はかどらず。

シーズンギリギリでホタルを見に行ったり。

 

夜遅いとさすがに歌録りは気が引けるのでYouTubeサーフィン。

そんなことしてたらTOTOの名曲「Africa」をWeezerがガチカバーしててびっくり!

2019年にカバーアルバム出してたみたいですね


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PVは相変わらずおちゃらけてますけど原曲にかなりのリスペクトを感じます

素晴らしいです


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Audacity は、リバーブ→保存→アプリ終了してしまうともうリバーブなしの状態に戻せないらしく…泣

はぁ~~~録り直しだなぁ~近日中には仕上げたい

 

 

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今回は、アメリカのロックバンド「Weezer」がいくつかのカバー曲をリリースしていることについてご紹介します。彼らはオリジナル曲だけでなく、他アーティストの楽曲にもユニークなアプローチで挑戦しています。

Weezerがカバー曲に手を出すのは、彼ら自身の音楽スタイルを広げ、新たな音楽的なインスピレーションを得るためです。これにより、ファンにとっても新しい体験となり、さらにカバーされた曲のファン層も巻き込むことができます。

Weezerが特に有名なカバー曲のひとつに、アフリカの名曲「Africa」があります。この曲は元々Totoによって1982年にリリースされたものですが、Weezerのバージョンは特に若い世代に大人気でした。また、彼らはBlack Sabbathの「Paranoid」や、MGMTの「Kids」などもカバーしており、どれも彼らの特徴的なスタイルでアレンジされています。

Weezerのカバー曲は、単なる音楽の模倣ではなく、オリジナルのエッセンスを尊重しつつも、彼ら独自のサウンドを融合させています。このため、リスナーは馴染みのあるメロディを新鮮に楽しむことができます。特に「Africa」では、リフレインのストリングスに載せたエモーショナルなボーカルが絶妙です。

Weezerがカバー曲をリリースすることには、音楽への愛情とリスペクトが込められています。彼らはオリジナルだけでなく、他のアーティストの楽曲にも自身のスタイルを加えることで、新しい魅力を生み出しています。ぜひ、彼らのカバー曲を聴いてみて、自分のお気に入りを見つけてみてくださいね!音楽の楽しみがさらに広がること間違いなしです。

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Thanks!